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財布が寂しい帰省イベント!ズボラ家計簿2018年12月

お久しぶりです。色々と更新が滞っていますが、23時に帰って5時に家出てると仕事以外のことに一切気が回らなくなるのです。

残業代が唯一の楽しみですね!とはいえ、予算はいつも通りカツカツ15万円の12月家計簿です。

全体的に赤いですね!特に月末が! 数少ないクリアファイル家計簿の名残である日予算2000円すらもはや機能していない感じです。 普段は15万予算でやりくりしてますが、今月は通常の予算に加えて5万を足してボーナス払いにしていた靴とコート代に当てています。

さて、これまでは赤字といっても固定費分で黒が出ていた訳ですが、12月は季節柄飲みも多く帰省もしたので、とうとう固定費と合算しても3000円強の赤字となり正真正銘の赤字財政となりました。この敗北感!

娯楽費は使い切っていないので、どこかの出費を娯楽費に計上すれば黒にはできるんです。プロテイン代とか一応飲み物とは言え、必要経費かと言えば微妙ですし。

でも娯楽費はやる気の元なので、純粋に欲しいものを買った時にしか計上してません。

飲み会代を娯楽費に計上するか? 問題

友達がいないので、普段交際費というものが一切発生しないのですが、交際費って娯楽費とは別計上なんですかね。娯楽費に含めるべきなんですかね?

そのものずばりこんな記事もありますが…… なぜ「交際費」と「娯楽費」を分ける人はお金が貯まらないか | プレジデントオンライン | PRESIDENT Online

友達と飲むなら娯楽費だと思うんですけど、仕事関係の飲み会が娯楽かというと難しいとこです。波風立てないために極力参加するタイプですが、参加が必須なわけではないので削ろうと思えば削れる訳ですしね。

飲み会と比べると出費は少ないですが、一応自分の意思でやっている婚活を娯楽費に計上するのも迷います。

というか、婚活が成功した暁には婚活どころではなく、交際費が月々発生するんですよね。そう思うとすごく気分が萎えてきました。

別立てで固定費として婚活費を設けるべきか。お金のかからない相席屋に行くべきか。検討中です。横に欄が増えるとスマホの縦画面で取り回しが悪くなるので嫌なんですよね。

医療費も別枠で積み立てといた方がいいのかなーとも。うーん。まだまだ理想の家計簿フォーマットには遠いです。

家計簿には出てないんですけど。ICチャージ分把握するのが面倒でチャージするときに2000円とかで勘定しているんですが、それだと内訳がわからないんですよね。

疲れからちょこちょこ乗り過ごして定期券外で乗り換えしてるので、それに1000円くらい持っていかれてます。休みの日は極力定期圏内に出かけてるのに、定期代もらってる通勤で赤が出るという……。

乗り過ごすのは、だいたいブログの記事書いたりしてスマホに集中してる時なんですけどね……収益化どころか間接的に赤字を招いてるような気もするブログ運営の明日はどっちだ!というわけでまた1月家計簿記事でお会いしましょう。家計簿記入はとっくに終わってるんですけどね……。